遠足気分で電車の運転席〜続三崎の宝探し〜COVI'sの小林さんと その1

2007年10月31日

引っ越してまもなく、
今度はCOVI’sの小林さんと、
三崎の宝探しに出かけた。


日曜日の早朝で、
いつも溢れるほど人の多い、庶民のエネルギーをプンプンさせている元住吉ブレーメン通りも閑散としている。
(なぜ、ここにドイツの地方都市の名前の商店街があるのか、理解できない。が、1980年代以降は、そんなことがよくあった。わたしも、自由が丘南口の商店街に、雑誌の名前をつけるのにかかわったりしたことがある。今は、あまり触れたくない、話だ)
雨も降りそうで、今日は畑でドロドロだな。

遠足気分で、一番前の席。
ふふふ。


金沢八景の車庫を通過。


憧れ、の運転席。

タモリでおなじみだが時速120kmで走るのは、京急だけ、という話。


おもわず立ち上がって一枚。

うふふ、なんだか楽しいな。
きょろきょろしているうちに、もう三崎口に到着だ。


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